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e−お菓子ねっとを利用する場合は、EDIでのデータ種類すべてに対応しなくてはならないのですか?
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- e−お菓子ねっとの利用にあたっては、全データ種に対応する必要はありません。
- EDIを行う相手先との取り決めによって利用データ種類は選択できます。
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発注コードとして[統一商品コード]以外に[JANコード][ITFコード]も使用できるとのことですが、どのように判断して対応するのですか?
特にJANコードでは入り数違いの商品もあるがどうすればいいですか? |
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- EDIで使われる商品コードの基本は、[統一商品コード]になります。
- [JANコード][ITFコード]を利用する際には卸・メーカ双方で商品(荷姿)が特定できることを確認の上ご利用ください。
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統一商品コードのチェックデジットの計算方法は? |
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発注データを送るときに定番・特売区分を分けて発注しなければいけませんか? |
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- 受注するメーカが対応できていれば分けなくてもよいですが、相手先メーカ様に確認の上対応してください。
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e−お菓子ねっとでの取引先コードの取得方法は? |
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- オンライン拠点に関しては、e−お菓子ねっと接続申込書にて富士通FIPに申し込みください。
- オンライン拠点以外(他営業所コードや届先コード等)に関しては、
卸の場合 :Web又はEDIの取引先コード照会機能をご利用ください。
メーカの場合:取引のある卸に取引先コードの取得を依頼してください。
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入庫予定/直送の作成で卸依頼による発注取り消しは、どのように対応すればいいのですか? |
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- 明細行(商品)は残し、数量を0に訂正します。
- 訂正区分には「品切れ」を設定します。
- 今後のレベルアップ時、訂正区分追加を予定しております。
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発注データの明細レコードは2明細で1レコードとなりますが、明細行が奇数の場合、2明細目の項目はどのように設定すればいいのですか? |
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